ドレイクは、左前肢の痛みが取れなかったために念のため再度レントゲン撮影をしました。
別の獣医師に撮影してもらいました。
結果、骨折していることが判明しました。
診断では、復帰までに4か月から半年とのことでした。
明日、放牧に出して、再度診察してもらい、治療方法などを検討したいと思います。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いします。
◆事務局から
ドレイクの骨折については、放牧先で再度診察してもらいます。
その結果をもとに継続か、引退かを判断します。
よろしくお願いします。
地方競馬共有馬主クラブ ビッグダディオーナーズクラブ ドレイクのブログです