2026年2月7日土曜日

ドレイク 近況報告@ 長谷川厩舎 2026.2.7

◆長谷川厩舎コメント

ドレイクは、左前肢寛骨に腫れがあったのでレントゲンを撮りました。
結果、骨膜が出て剥がれているようにヒビが入っていました。
それ程の重傷ではないため、手術はしないでティルドレン治療を行い、3か月程度で復帰できるのではないかとの診断でした。
そのため、ホースシューベントに移動して治療してもらいます。
期待の出来るドレイクなので、しっかり治して復帰してもらいたいです。
よろしくお願いします。












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